講習のご案内

当研究会では、建築基礎設計実技講習会など基礎構造に関連した講習会、講演会、セミナーなどを、適宜、開催しています。
現在、計画中の講習会は下記のとおりです。
奮って、ご参加ください。

建築基礎設計の実技講習会in広島

2018年9月15日(土)

●お知らせ
7月14日の実技講習会in広島は西日本豪雨のため延期し、9月15日に開催いたします。
●共催
(一社)日本建築構造技術者協会(JSCA)中国支部
●時間
9:30~16:50
●会場
広島オフィスセンター 2階 第2会議室
  広島市南区東荒神町3-35 (JR広島駅から徒歩7分)
●申込み受付期間
2018年5月21日~7月5日
●受講料
3,000円(テキスト代別)
●受講料の支払い方法
銀行振込み(振込み手数料は、振込者負担)でお願いします。
   振込先:三井住友銀行/人形町支店 普通口座1365597  
   名義:一般社団法人基礎構造研究会
●受講票
受講票は、受講料の振込み確認後、2~3日後にお送りします。
(当会からのメールが迷惑メールフォルダに入ってしまうことがあるようですので、ご注意ください。)
●テキスト
講習ではテキスト(建築基礎設計士テキスト2015年版または2010年版)を使用します。お持ちでない方はホームページから申し込んでください(5,400円:税・送料込み、受講料と同時振込みも可)。
●定員
24名(先着順)
●講師(予定)
一柳嘉樹(建築基礎設計士)、安藤仁人(同)
杉村義広(基礎構造研究会)、小椋仁志(同)
●内容
 建築基礎設計に必要になる液状化判定、直接基礎の支持力・沈下、地盤改良体の応力、杭の鉛直支持力・水平抵抗などの演習項目ごとに、関連事項の説明→問題の説明→演習→解答を説明→問題・解答に関する質疑応答の順で進めていきます。
 演習の時間には、関数電卓だけを使って手計算していただきますが、建築基礎設計士試験に合格した講師が受講者の求めに応じて個別に説明いたします。実際に自分の手で計算することにより、計算式や定数などの根拠・背景・問題点などがよく理解できると思います。
 一連の演習項目が終了した後は、基礎構造の設計に関する質疑応答や討論の時間を設けます。普段から疑問に思っていた項目等について、何でも質問・討議していただければと存じます。

〈内容〉

 

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建築基礎設計の実技講習会in札幌

2018年8月4日(土)

●後援
(一社)日本建築構造技術者協会(JSCA)北海道支部
●時間
9:00~16:50
●会場
北海道建設会館 9階 中会議室
   札幌市中央区北4条西3丁目1番地
●申込み受付期間
2018年6月11日~7月26日
●受講料
3,000円(テキスト代別)
●受講料の支払い方法
銀行振込み(振込み手数料は、振込者負担)でお願いします。
   振込先:三井住友銀行/人形町支店 普通口座1365597  
   名義:一般社団法人基礎構造研究会
納付期限:11月28日(月)
●受講票
受講料の振込み確認後、2~3日後にメールにてお送りします。
(当会からのメールが迷惑メールフォルダに入ってしまうことがあるようですので、ご注意ください。)
●テキスト
講習ではテキスト(建築基礎設計士テキスト2015年版または2010年版)を使用します。お持ちでない方はホームページから申し込んでください(5,400円:税・送料込み、受講料と同時振込みも可)。
●定員
24名(先着順)
●講師(予定)
山崎嘉章(建築基礎設計士)、湊 勝也(同)
杉村義広(基礎構造研究会)、小椋仁志(同)
●内容
 建築基礎設計に必要になる液状化判定、直接基礎の支持力・沈下、地盤改良体の応力、杭の鉛直支持力・水平抵抗などの演習項目ごとに、関連事項の説明→問題の説明→演習→解答を説明→問題・解答に関する質疑応答の順で進めていきます。
 演習の時間には、関数電卓だけを使って手計算していただきますが、建築基礎設計士試験に合格した講師が受講者の求めに応じて個別に説明いたします。実際に自分の手で計算することにより、計算式や定数などの根拠・背景・問題点などがよく理解できると思います。
 一連の演習項目が終了した後は、基礎構造の設計に関する質疑応答や討論の時間を設けます。普段から疑問に思っていた項目等について、何でも質問・討議していただければと存じます。

〈内容〉

 

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建築基礎設計の実技講習会in福岡

2018年9月22日(土)

●共催
(一社)日本建築構造技術者協会(JSCA)九州支部
●時間
9:30~17:00
●会場
エイムアテイン 博多駅前会議室5E室
   福岡市博多区博多駅前3丁目25-24 
   八百治ビル5F
   (JR・地下鉄 博多駅 博多口 徒歩2分)
●申込み受付期間
2018年8月6日(月)〜9月13日(木)
●受講料
3,000円(テキスト代別)
●受講料の支払い方法
銀行振込み(振込み手数料は、振込者負担)でお願いします。
   振込先:三井住友銀行/人形町支店 普通口座1365597  
   名義:一般社団法人基礎構造研究会
●受講票
受講料の振込み確認後、2~3日後にメールにてお送りします。
(当会からのメールが迷惑メールフォルダに入ってしまうことがあるようですので、ご注意ください。)
●テキスト
講習ではテキスト(建築基礎設計士テキスト2015年版または2010年版)を使用します。お持ちでない方はホームページから申し込んでください(5,400円:税・送料込み、受講料と同時振込みも可)。
●定員
30名(先着順)
●講師(予定)
内野裕治(建築基礎設計士)、他:建築基礎設計士2~3名
杉村義広(基礎構造研究会)、小椋仁志(同)
●内容
  建築基礎設計に必要になる液状化判定、直接基礎の支持力・沈下、地盤改良体の応力、杭の鉛直支持力・水平抵抗などの演習項目ごとに、関連事項の説明→問題の説明→演習→解答を説明→問題・解答に関する質疑応答の順で進めていきます。
 演習の時間には、関数電卓だけを使って手計算していただきますが、建築基礎設計士試験に合格した講師が受講者の求めに応じて個別に説明いたします。実際に自分の手で計算することにより、計算式や定数などの根拠・背景・問題点などがよく理解できると思います。
 一連の演習項目が終了した後は、基礎構造の設計に関する質疑応答や討論の時間を設けます。普段から疑問に思っていた項目等について、何でも質問・討議していただければと存じます。

〈内容〉

 

受付け期間外です

建築基礎設計の実技講習会in仙台

2018年10月6日(土)

●共催
(一社)日本建築構造技術者協会(JSCA)東北支部
(一社)東北建築構造設計事務所協会(TSA)
●時間
9:30~16:50
●会場
仙都会館 3階 3階会議室
   宮城県仙台市青葉区中央2-2-10
●申込み受付期間
2018年8月20日(月)〜9月27日(木)
●受講料
3,000円(テキスト代別)
●受講料の支払い方法
銀行振込み(振込み手数料は、振込者負担)でお願いします。
   振込先:三井住友銀行/人形町支店 普通口座1365597  
   名義:一般社団法人基礎構造研究会
●受講票
受講料の振込み確認後、2~3日後にメールにてお送りします。
(当会からのメールが迷惑メールフォルダに入ってしまうことがあるようですので、ご注意ください。)
●テキスト
講習ではテキスト(建築基礎設計士テキスト2015年版または2010年版)を使用します。お持ちでない方はホームページから申し込んでください(5,400円:税・送料込み、受講料と同時振込みも可)。
●定員
24名(先着順)
●講師(予定)
田中佑二郎(建築基礎設計士)、他:建築基礎設計士1~2名
杉村義広(基礎構造研究会)、小椋仁志(同)
●内容
 建築基礎設計に必要になる液状化判定、直接基礎の支持力・沈下、地盤改良体の応力、杭の鉛直支持力・水平抵抗などの演習項目ごとに、関連事項の説明→問題の説明→演習→解答を説明→問題・解答に関する質疑応答の順で進めていきます。
 演習の時間には、関数電卓だけを使って手計算していただきますが、建築基礎設計士試験に合格した講師が受講者の求めに応じて個別に説明いたします。実際に自分の手で計算することにより、計算式や定数などの根拠・背景・問題点などがよく理解できると思います。
 一連の演習項目が終了した後は、基礎構造の設計に関する質疑応答や討論の時間を設けます。普段から疑問に思っていた項目等について、何でも質問・討議していただければと存じます。

〈内容〉

 

受付け期間外です

建築基礎設計の実技講習会in東京

2018年12月1日(土)

●後援(予定)
一般社団法人 東京構造設計事務所協会(ASDO)
一般社団法人 日本建築構造技術者協会関東甲信越支部 JSCA東京
●時間
9:30~17:00
●会場
東京学院2F教室(東京都千代田区三崎町3-6-15)
     JR総武線(中央線) 水道橋駅 西口から徒歩2分
     地下鉄の水道橋駅、飯田橋駅、九段下駅、後楽園駅から徒歩6~11分
●受講受付期間
2018年10月15日(月)〜11月22日(木)
●受講料
3,000円(テキスト代別)
●受講料の支払い方法
銀行振込み(振込み手数料は、振込者負担)でお願いします。
   振込先:三井住友銀行/人形町支店 普通口座1365597  
   名義:一般社団法人基礎構造研究会
●受講票
受講料の振込み確認後、2~3日後にメールにてお送りします。
(当会からのメールが迷惑メールフォルダに入ってしまうことがあるようですので、ご注意ください。)
●テキスト
講習ではテキスト(建築基礎設計士テキスト2015年版または2010年版)を使用します。お持ちでない方はホームページから申し込んでください(5,400円:税・送料込み、受講料と同時振込みも可)。
●定員
45名(先着順)
●講師(予定)
本間裕介(建築基礎設計士)、他:建築基礎設計士3~4名
杉村義広(基礎構造研究会)、小椋仁志(同)
●内容
  建築基礎設計に必要になる液状化判定、直接基礎の支持力・沈下、地盤改良体の応力、杭の鉛直支持力・水平抵抗などの演習項目ごとに、関連事項の説明→問題の説明→演習→解答を説明→問題・解答に関する質疑応答の順で進めていきます。
 演習の時間には、関数電卓だけを使って手計算していただきますが、建築基礎設計士試験に合格した講師が受講者の求めに応じて個別に説明いたします。実際に自分の手で計算することにより、計算式や定数などの根拠・背景・問題点などがよく理解できると思います。
 一連の演習項目が終了した後は、基礎構造の設計に関する質疑応答や討論の時間を設けます。普段から疑問に思っていた項目等について、何でも質問・討議していただければと存じます。

〈内容〉

 

受付け期間外です