受験のご案内

次回 建築基礎設計士一次試験および建築基礎設計士補試験

《申込み受付》2018年11月30日(金)〜2019年1月10日(木)
《受験資格》 建築基礎設計士試験  :基礎構造を含む設計の経験が2年以上または建築基礎設計士補として登録されている者
        建築基礎設計士補試験:17歳以上(専門分野や経験年数などの制限はなし)
《申込み方法》①ホームページからの申込み
      ②メールによる申込み…試験規約をご確認後、氏名(フリガナ)、受験種別、
                  連絡先メールアドレス・電話番号、お勤め先、
                  希望する受験地(東京または大阪)、
                  受験料の振込み予定日を入力のうえ、
                  「kisosekkeishi@kisoken.biz」までお申込みください。
《受験料》 建築基礎設計士試験 10,000円 建築基礎設計士補試験 5,000円
《受験料の納付方法》 銀行振込(振込手数料は、振込者負担)
振込先:三井住友銀行/人形町支店 普通口座1365597  名義:一般社団法人 基礎構造研究会

建築基礎設計士 次回試験日程

建築基礎設計士 一次試験

2019年1月20日(日)

●試験時間
着席11:45/基本試験12:00~14:00/
実技試験14:30~17:00
●会 場
東京会場:東京学院2F教室(東京都千代田区三崎町3-6-15)
     JR総武線(中央線) 水道橋駅 西口から徒歩2分
     地下鉄の水道橋駅、飯田橋駅、九段下駅、後楽園駅から
     徒歩6~11分
大阪会場:SMGアクセア貸し会議室 四ツ橋・近商ビル館 6階 
6A会議室(大阪市北区北堀江1丁目1-24 近商ビル)
     地下鉄:四つ橋駅から徒歩1分、心斎橋駅から徒歩7分
●受験票
受験料の振込み確認後、2~3日後に受験票をメールにてお送りします。
(当会からのメールが迷惑メールフォルダに入ってしまうことがあるようですので、ご注意ください。)
●持込み
建築基礎設計士テキスト2015年版または2010年版:書き込み可(備考参照)
電卓(パソコン、プログラム電卓は不可)
●合格発表
2019年3月1日(金)
合格者名を受験者にメールにて通知する。
建築基礎設計士 二次試験

2019年3月10日(日)

●試験時間
当委員会が指定する時間(一人あたりの所要時間は約20分)
●会 場
当委員会が指定する場所(東京または大阪)
●合格発表
2019年3月11日(月)
合格者名を受験者にメールにて通知し、ホームページに発表する。
●受験者
一次試験合格者

〈備考〉

テキストへの書き込みの程度について
   可: ・余白に自筆で書き込む(印刷物を自筆で書き写したものを含む)。
      ・マーカーやアンダーラインで印をつける。
      ・付箋や見出しをつける。
   不可:・印刷物(コピーを含む)を添付・貼付する。
       ・ワープロで作成・印刷したものを添付・貼付する(印刷物と紛らわしいため)。
       ・テキスト以外の用紙・ノートに書いたもの(自筆を含む)を持ち込む。
                                              以上

建築基礎設計士補 次回試験日程

建築基礎設計士補 試験

2019年1月20日(日)

●試験時間
着席11:45/基本試験12:00~14:00/
実技試験14:30~17:00
●会 場
東京会場:東京学院2F教室(東京都千代田区三崎町3-6-15)
     JR総武線(中央線) 水道橋駅 西口から徒歩2分
     地下鉄の水道橋駅、飯田橋駅、九段下駅、後楽園駅から
     徒歩6~11分
大阪会場:大阪会場:SMGアクセア貸し会議室 四ツ橋・近商ビル館 6階 
6A会議室(大阪市北区北堀江1丁目1-24 近商ビル)
     地下鉄:四つ橋駅から徒歩1分、心斎橋駅から徒歩7分
●受験票
受験料の振込み確認後、2~3日後に受験票をメールにてお送りします。
(当会からのメールが迷惑メールフォルダに入ってしまうことがあるようですので、ご注意ください。)
●持込み
建築基礎設計士テキスト2015年版または2010年版:書き込み可(備考参照)
電卓(パソコン、プログラム電卓は不可)
●合格発表
2017年3月1日(金)
合格者名を受験者にメールにて通知し、ホームページに発表する。

〈備考〉

テキストへの書き込みの程度について
   可: ・余白に自筆で書き込む(印刷物を自筆で書き写したものを含む)。
      ・マーカーやアンダーラインで印をつける。
      ・付箋や見出しをつける。
   不可:・印刷物(コピーを含む)を添付・貼付する。
       ・ワープロで作成・印刷したものを添付・貼付する(印刷物と紛らわしいため)。
       ・テキスト以外の用紙・ノートに書いたもの(自筆を含む)を持ち込む。
                                            以上